マキシム・エメリャニチェフ指揮 シューマン — アダム・ラルームと共に
トゥールーズ国立キャピトル管弦楽団
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プログラム解説
ロベルト・シューマンの欠かせない3つの名作が、素晴らしいマキシム・エメリャニチェフ指揮によるトゥールーズのハル・オ・グランからのライブコンサートを彩ります!プログラムは、ジェノヴェーヴァ序曲の音楽的な花火で幕を開け、ピアノの名手アダム・ラルームがトゥールーズ国立キャピトール管弦楽団と若き指揮者と共に感動的なピアノ協奏曲の演奏を繰り広げます。夜の締めくくりは、第4交響曲で、作曲家の愛する妻クララへのオマージュとして繰り返される「クララのテーマ」が際立っています。
写真:アダム・ラルーム © ハラルド・ホフマン
