番組

ラリー・グラハム, Introduction

ラリー・グラハム, We've Been Waiting

アル・グリーン, It Ain't No Fun To Me

ラリー・グラハム, It's Alright

ラリー・グラハム, Feel The Need In Me

アン・ピーブルズ, I Can't Stand the Rain

ラリー・グラハム, Hair

スティーヴィー・ワンダー, Higher Ground

ラリー・グラハム, People

スライ・ストーン, Family Affair

ラリー・グラハム, Release Yourself

スライ・ストーン, Thank You

スライ・ストーン, I Wanna Take You Higher

ラリー・グラハム&グラハム・セントラル・ステーション イン パリ

バタクラン 2010

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出演者

ラリー・グラハム  — シンガー, バンドリーダー, ベーシスト

ウィルトン・ラブ  — エレキギター, ボーカリスト

デイヴィッド・カウンシル  — 電子キーボード, ボーカリスト

アシュリング・コール  — シンガー, 電子キーボード, ボーカリスト

ジェームズ・マッキニー  — 電子キーボード, ボーカリスト

ブライアン・ブレイジエル  — ドラマー

プログラム解説

アメリカのベーシスト、シンガー、作曲家であるラリー・グラハムは、アメリカ音楽シーンの最前線に立ち、60年代からその地位を築いています。彼はジョン・リー・フッカーやジミー・リードといったブルースの伝説たちと共にキャリアをスタートさせました。1968年にはスライ&ザ・ファミリー・ストーンに参加し、1969年の伝説的なウッドストック・フェスティバルへの出演などで国際的な名声を得ることになります。その後すぐにグラハム・セントラル・ステーションを結成し、ファンク音楽の基準となり、プリンスやマーカス・ミラーのようなミュージシャンに影響を与えました。フランス・パリのバタクランでのこのコンサートの幕開けに、ファンク・ベースの先駆者であり、「スラップ」奏法の発明者として知られる彼は、ニューオーリンズのブラスバンドのようにグループと共にステージに登場し、卓越した息をのむようなショーを繰り広げます。

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